わーい、AmebaなうのiPhoneクライアントできたよー\(^o^)/ - 甘味志向@はてな
ちなみに絵文字パレットの絵文字ですが、3G回線で多数の画像を読み込むのはストレスになります。
そこでHTML5のJavaScript API Web Storageを利用して、オフラインに画像を保存しています。
Web StorageはKey-Value型の単純なストレージで、データを恒久的に保存することが可能です。
バイナリは保存できないので、画像をbase64エンコードし、data URI schemeで表示させています。
(初回起動時に全てのアイコンをdata URIにしたものを記述してあるJSをロードする)
また驚くべきことに、Amebaなうに表示されているアイコンは40x40pxですが、imgタグの指定がそうなっているだけで実際に表示されている画像はアップロードした画像そのままです。つまりサムネイルになっていません。
akamai使うくらいならまず基本的なところをやった方が良いと思います。
そのアイコンも圧縮したものを表示していますので、快適に表示できます。